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<雪室熟成無濾過生原酒>完売間近!~雪室にはまだ雪が残っています~

ビールを超える爽快感の<雪室熟成無濾過生原酒>、
おかげさまで完売間近となりました。

搾りたてのフレッシュな香りとあまやかさを残しながら、
深いコクが味わえ、飲み口は超インパクト!の<雪室熟成無濾過生原酒>、
山田錦100%の「有りがたし」、五百万石100%の「天恵楽 特別純米酒」の2種が、
この暑さのため売れ行き好調。
お陰様で残すところわずかとなってしまいました。

まだ<雪室熟成無濾過生原酒>の味わいをご体験になっていない方、
もっと飲みたい、という方はぜひお早めにお買い求めください。


雪室熟成酒1

↓下の写真は<雪室熟成酒>出荷後の雪室。
本日久しぶりに訪れてみました。
ここ連日の蒸し暑さで、もう雪は残っていないだろうと思っていましたが、
扉を開けると、このとおり。
この室一杯に詰め込んであった雪は殆ど溶けてなくなっていましたが、まだまだ残っています。

※雪の搬入中の写真を下のページでごらんいただけますので、ぜひ比べてみてください。
 →http://www.yoshikawa-touji.co.jp/yoshikawa_tushin_10/tushin10_2_13.html


雪室1

厳寒の2月に雪を詰め、搾りたての無濾過生原酒を搬入しましたが、
2月から6月末の出荷まで摂氏2度に保たれたままでした。
この冬の雪が良質だったためか、<雪室熟成無濾過生原酒>の仕上がりは上々。
おかげさまで好評をいただくことができました。
よしかわの大自然に感謝です。

室の中は、今でもひんやりとして、雪独特の匂いがたちこめ、冬の名残を留めています。
夏でも新酒の味わいを残した<雪室熟成無濾過生原酒>を飲むたびに、
一瞬、冬にタイムスリップをしたような気持ちになりますが、
この雪室の空気に浸ると、やはり同じような気分になります。

暑い中の農作業の途中で、ちょっと立ち寄って涼んでいきたくなってしまう場所になってしまいそうです。

★「雪室熟成 無濾過生原酒」は「道の駅よしかわ杜氏の郷」およびネットショップで発売中です。
  詳しい情報とお買い求めはこちらからどうぞ。
 →http://www.yoshikawa-touji.co.jp/shop_s_010.html

越後よしかわ杜氏の郷
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冷やして美味しい“雪室熟成酒”は、ビールを超える爽快感!

熱帯夜が続く毎日、
「食事にはビール!」、そんな方が多いのでは。

でもお食事が和食なら、
合うのはやっぱり日本酒。
心やすらぐ、ふんわり、ゆったりした酔い心地は、やっぱり満足感が違います。

雪室熟成酒1

ビールの季節に合う日本酒は、よしかわ杜氏の郷の「雪室熟成 無濾過生原酒」。
搾りたての無濾過生原酒を瓶詰めし、厳寒の雪室に夏まで閉じ込めました。
搾りたてのフレッシュさをそのまま残しながら、
香りも味わいも熟成の深みと奥行きが加わった、奇跡のようなお酒です。

無濾過生原酒ならではのインパクト、
雪室熟成ならではのフレッシュ感とコクで、
ビール以上の爽快感。

夏の食卓をもっと楽しくする「雪室熟成 無濾過生原酒」。
「有りがたし」「天恵楽 特別純米酒」の2種で発売中。
ぜひお試しください。

雪室熟成酒2


★「雪室熟成 無濾過生原酒」は「道の駅よしかわ杜氏の郷」およびネットショップで発売中です。
  詳しい情報とお買い求めはこちらからどうぞ。
 →http://www.yoshikawa-touji.co.jp/shop_s_010.html

越後よしかわ杜氏の郷

今年初めてクモを発見

コシヒカリの圃場でクモの巣を発見。
農薬や除草剤などがふんだんに用いられていた60年代から80年代まで、
よしかわでも田んぼからいろいろな生物が姿を消していました。
でも今ではトンボやメダカ、ホタルをはじめとしてたくさんの生き物の姿を
あたりまえのように見ることができるようになりました。

中でもクモはもっとも化学農薬に弱い生き物。
そんなクモが田んぼにたくさんいるのは、
農家にとってうれしいことです。

よしかわクモの巣2

クモは稲の害虫を食べてくれる大事な益虫。
そして他の大型肉食昆虫や鳥などの餌になることで、
よしかわの環境の中でも重要な食物連鎖のリンクの位置を占めています。

歴史の教科書に載っていた国宝の「銅鐸」に、
脱穀の風景や鷺の姿のほかに、クモやトンボが描かれていたのを思い出します。
古墳時代の人々も、クモの大事な役割を知っていたのでしょう。
※銅鐸の模様はこちらで見ることができます。

よしかわクモの巣1

一つの田んぼの中でも、クモはさまざま。
大きな網を張るもの、マユのような巣を作るもの、
巣を作らずに歩き回って食物を探すもの、穴を掘って暮らすもの・・・

これだけ多様な生物が農薬のために消えていたのは恐ろしいことです。
また、これだけたくさんのクモが戻ってきてくれたことは奇跡のようにも思われます。

越後よしかわ杜氏の郷

よしかわの永田農法栽培の稲は「中干し」の最中です。

7月17日に上越も梅雨明けを迎えました。各地で過去最高気温が記録され、「異常気象」の声も聞こえてくる今日このごろですが、よしかわでもやはり高温多湿、蒸し暑い日々が続いています。ここ数年、5月・6月は低温・低日照気味で稲の生長が停滞気味のまま梅雨明けを迎えることが多かったのですが、今年は気温・日照ともに恵まれ、稲は順調に生育、「中干し」の時期を迎えました。

テレビで「秋田では暑さの影響で通常より稲の背が高くなっている」と言っていましたが、確かにこのような気候では稲の生長速度が速くなり勝ち。そうなると出穂率が下がってしまいますし、倒伏の危険も増します。でも永田農法で育てる稲は大丈夫。永田農法では、栄養生長の段階(出穂の前)では大きくならないように育てるからです。

永田農法稲1
↑「中干し」直前の稲。
私たちは、稲はなるべく背丈は短く、葉の色は薄くなるよう育てています。分けつは一本の苗に対して6本を目標に抑制(普通は10本以上)します。普通の栽培では3~4割は、穂が付かない茎ができてしまいますが、永田農法では9割以上の茎に穂がつくよう、さまざまな技術を駆使して栽培します。


さて、「中干し」とは田んぼの水を抜く作業のこと。
頑健な体格の稲を作るための重要な工程です。
水を抜くことで、水の中で酸欠状態だった根に空気が与えられ、土中に溜まった有害なガスも空気にさらされて除去されるため、根が活性化し、同時に土中の余分な窒素が取り除かれるため、稲の無駄な分げつや伸長が抑えられます。
しっかりと土の中から栄養を吸収できる健全な根や、倒伏しにくい丈夫な稲な茎はこの中干しによって出来上がり、稲は出穂から稔りまでの重要な時期を、万全の体勢で迎えることができるようになるわけです。

「中干し」は、田んぼが乾いたら水を入れ、しばらくしてまた干すという作業の繰り返しです。永田農法の場合は、3日に一度くらいの頻度でこれを行いますが、
ここで、「小さく育て」た効用が活きてきます。一般栽培のように稲が大きく育っている場合、水を入れると、さらにどんどん成長してしまいます。そこで水を入れないようにすると、土が乾燥しすぎて、根が傷んでしまう、というジレンマに陥ってしまいます。
しかし永田農法の場合は栄養生長の段階で稲を小さく育てているので、稲の様子やお天気と相談しながら、今日は水をあげよう、今日は乾かしてやろうと、きめ細く水の出し入れを行うことができます。必要最低限の水を、こまめに出し入れすることがポイントなのです。

このように細心の注意を払って中干しを行うと、稲の根は数を増やし、土の中を深く広く広がっていきます。最低限の肥料と水しか与えられていない稲は飢餓状態になり、少しでも多くの養分を吸収しようとして、白くフワフワした細かい根(毛細根)を土中いっぱいに広げるのです。この毛細根は、肥料や水が多すぎる田んぼでは絶対に出現しませんし、稲の様子を見ながらのきめ細かい水の出し入れがなければ出てこないのです。

この毛細根を生やすことこそが、永田農法のポイント。稲本来のの生命力が引き出され、栄養価も糖度も高い米ができるのです。この根を永田農法農家では「旨い根」と呼びならわしています。

永田農法栽培稲の旨い根1
↑白いもやしのように見えるのが「旨い根」。この根に産毛のような毛細根がさらに発生してきます。

永田農法栽培稲の旨い根2
↑土が乾いて皹が入ると、土中の毛細根が確認できます。クモの巣のように見えるのが「旨い根」。

この「旨い根」はこの後もどんどん発達し、地中に広がっていきます。水抜きをして田圃に入る度に、毛細根はクッションのように厚みを増してくるので、地面に弾力が出てきます。最後にはまるで絨毯の上のようにふかふかになります。毛細根に覆われた永田農法の田圃では、秋に稲を引き抜こうとすると、バリバリと音を立てて、地面ごとはがれます。

この根が、倒れない丈夫な稲と美味しいお米を作るための栄養をしっかり土から吸収して、
出穂を迎えます。

越後よしかわ杜氏の郷

“四季菜の郷”の夏野菜~夕顔(ユウガオ)~ふんわり・もっちりの食感はオンリーワン!~

“よしかわ杜氏の郷”併設のファーマーズ・マーケット“四季菜の郷”には、
今、たくさんの種類の夏野菜が入荷中!

どれもが農家が自宅用に育てた、
安全で安心、しかも美味しいものばかりです。
今日はその中でも、ちょっと変わった野菜をご紹介します。

夕顔1

↑上の写真は「夕顔(ユウガオ)」です。
カンピョウの材料として知られています。この実を細く帯状に向いて干したものがカンピョウ。
お寿司や汁物に用いられます。

昔はどこでも栽培されていたようですが、
現在では干瓢の原料として栃木県や山梨の一部で栽培されているほかは、
すっかり廃れてしまった野菜です。

実はこの夕顔、カンピョウ以外の料理でも実に美味。
煮物や炒め物に使えば、
ふわっとしていながらもっちりとした食感が実に楽しいのです。
カンピョウで食べるよりふわっとやわらかく、
お菓子の「求肥」にも似たもっちり感があり、
他の野菜には絶対ない絶妙の食感。

煮物でも炒め物でも、しっかりと出汁や他の食材の味わいがしみこみ、
その美味しさでいくらでも食べられてしまいます。

夕顔2

↑上は鶏ひき肉と夕顔の炒め煮。
ひき肉と一口サイズに切った夕顔を油で炒め、
よしかわ杜氏の郷の「純米料理酒」と出汁、砂糖と醤油で煮たものです。

このほかにも、生のままで胡麻和えにしたり、
味噌汁に入れたりと楽しめます。

yuugao3

↑夕顔を輪切りにしてかつら剥きのようにして細く切って2~3日干せば、
自家製カンピョウができます。
市販のものよりもふんわりと柔らかな食感で、歯切れもよく、
特に汁物によく合います。

この夏、いつもとはちょっと違った野菜で食卓をにぎわせてみては。
普段とはちょっと違う味わいや食感に、
話もきっとはずみます。

このほかにも楽しい食材がいっぱいの“四季菜の郷”。
ぜひご来店ください。

越後よしかわ杜氏の郷

“四季菜の郷”は、美味しい夏野菜が一杯です。

<道の駅 よしかわ杜氏の郷>構内のファーマーズ・マーケット“四季菜の郷”は、
安心・安全、しかも美味しい夏野菜が続々入荷中!しかも産地ならではの安さ!
ご家族みんなで食事をする機会が多い夏休み。
お土産には野菜をどうぞ!

よしかわ夏野菜

“四季菜の郷”の野菜は「農家の庭先野菜」。
お米づくりの傍ら、家のまわりで自家用に作る野菜です。
自分の家族のための野菜だから、安心で安全、しかも美味しくなるようちゃんと育てています。
それだけに入荷量は少ないですが、
一度食べれば納得!の味わい。
毎日開店前からお客様がお並びくださいます。


スーパーには出回らない野菜や、
これから流行るかもしれない野菜、
地元だけでしかとれない野菜など、珍しい野菜もたくさん。
料理の仕方などはぜひスタッフにお尋ねください。

越後よしかわ杜氏の郷

「わが家の“純米梅酒手作りセット」販売開始!7月31日まで

6月から予約販売を受け付けておりました「わが家の“純米梅酒手作りセット」、
いよいよ11日から販売開始しました。

今年は全国的に梅が不作で、出回る量が少なくなっており、
価格も高騰しています。
よしかわの梅も春先の強風や低温の影響で生産量は2~3割減でしたが、
幸い5月からの好天のために質的には問題なく、
梅酒に最適のものを確保でき、予定通り皆様にご提供できることとなりました。

予約受付分については11日より発送を開始、
7月31日(土)までの期間限定で引き続き販売を行います。
「有りがたし」ならではの芳醇な旨みと完熟梅のふくよかな果実味のコラボレーションを、
ご家庭で、ぜひお楽しみください。

〈わが家の“純米梅酒”手作りセット〉

「酒米の最高峰」と呼ばれる山田錦100%の純米酒「有りがたし」と、
洗浄・加工済みのよしかわ産樹上完熟梅のセットです。


梅酒

〈わが家の“純米梅酒”手作りセット〉は、
梅酒を初めて作る人にも簡単にでき、
梅酒を知り尽くした人にもご納得いただける味の梅酒がご家庭で出来るセットです。

●「完熟梅」を使った、フルーティな梅酒が楽しめます。

普通の梅酒は未熟の梅を使うことが多いのですが、完熟梅の場合は、
果実味がたっぷりで、香りは芳醇、険のない穏やかな酸味が特徴です。

●「純米酒」で作る豊潤な風味の梅酒です。

焼酎を使った梅酒と異なり、「有りがたし」はエキス分が豊富で多種の旨み成分アミノ酸を多量に含みます。
それらと梅の果汁やクエン酸が豊かな風味をかもし出します。

●砂糖少なめの、すっきり爽やか梅酒が楽しめます。

エキス分やアミノ酸豊富な「有りがたし」使用のため、その分砂糖を少なく出来ます。
焼酎で仕込む場合は梅1kgに対して砂糖を600g~1kg使いますが、
「有りがたし」原酒でつける場合は梅1kgに対して300~350gでも充分です。

●砂糖のアレンジで、「お家の味」を演出。


氷砂糖でさっぱりと、黒糖や洗双糖、三温糖でコクとミネラル感を、また蜂蜜でキリっとした甘さを、また蜂蜜の種類を変えたり、砂糖を複数の種類ブレンドしたり…。お好みに合わせてお好きな味作りをお楽しみください。

●漬けた後の梅が美味しい!

「有りがたし」で漬けた梅はお酒のエキスと旨み成分がたっぷり浸みこんだ、贅沢な味。
そのままでももちろん、甘露煮やジャムにとお使いいただけます。

●梅は加工済みなので、漬け込みカンタン!

よしかわ・山方地区産の樹上完熟梅を厳選、ヘタ(ホシ)の除去、洗浄を行い、
純米酒にエキスを浸出させるための特殊加工を施してあります。
お好みのお砂糖と「有りがたし」を容器に合わせて漬けるだけで美味しい梅酒が出来ます。


よそとは一味違う、完熟梅の純米梅酒、“わが家だけの味”をぜひお楽しみください。

◆30セット限り 7月末日までの期間限定販売◆

★〈わが家の“純米梅酒”手作りセット〉の詳細とご購入はこちらから
 →http://www.yoshikawa-touji.co.jp/homemade_ume.html

越後よしかわ杜氏の郷

7月7日(水)~13日(火)、新潟伊勢丹にて試飲販売!

7月7日(水)~13日(火)の1週間、
新潟伊勢丹地下1階和洋酒売り場にて試飲販売を行います。

夏に美味しい、冷やして旨いお酒を中心にお味見いただけます。

おりしも伊勢丹はクリアランスセール真っ只中。
バーゲンでのお買い物の後には、
ぜひお立ち寄りください。

越後よしかわ杜氏の郷

<リカー&フーズ かどや>様、よしかわ杜氏の郷のお酒のお取り扱い開始!!

首都圏でお買い求めいただけるお店が少なく、
お叱りをいただくことが多い「よしかわ杜氏の郷」ですが、
このたび、川崎市多摩区の<リカー&フーズかどや>様にて、
私たちのお酒のお取り扱いを開始していただくことになりました。


★リカー&フーズかどや
住所:神奈川県川崎市多摩区長沢4-1-7
電話:044-977-6109


雪室熟成の「天恵楽 特別純米 無濾過生原酒」
「有りがたし 無濾過生原酒」の2種を扱っていただいております。

お近くの方はぜひお越しいただき、私たちのお酒をご体験ください。

※他地域の方は「よしかわ杜氏の郷のお酒を買える店」のページをご覧ください。
 →http://www.yoshikawa-touji.co.jp/s2_shop_kau.html

越後よしかわ杜氏の郷

さらっと爽快!“夏にごり”発売!

夏といえばビール!となりがちですが、
夏の和食に合うのはやっぱりお酒。

冷奴・枝豆、スズキやイサキなど夏旬の魚はもちろん、
冷しゃぶや焼き鳥、
鰻や豚キムチなど夏のスタミナ料理に合わせて美味しい、
夏のお酒が“夏にごり”。
キーンと冷やしてすいすいと飲める、爽やかなにごり酒です。

夏にごり

新潟を代表する酒米「五百万石」を、
吟醸酒なみの60%にまで磨いて100%使用。
口当たりはさらっとスムーズ、
落ち着いたコクがあり、後口はさわやかそのもの。
こってりメニューもすっきりと食べられます。

ビタミンやミネラル、食物繊維を豊富に含む発酵の恵み・「もろみ」を残してあるので、
疲れがちな夏の健康維持にもお役立ち。
924円とリーズナブルな値段も、魅力です。

夏の食卓に、キリっと冷やした夏にごり。
ぜひお試しください。


★「夏にごり」の詳細とご購入はこちらから
http://www.yoshikawa-touji.co.jp/shop_s_030.html

越後よしかわ杜氏の郷
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toujinosato

Author:toujinosato
上越市吉川区の蔵元です。
永田農法で最高品質の酒米を育て、地元のブナ原生林の湧水を使い、江戸時代から続く吉川杜氏の技術で、米・水・技術すべてが100%地元産の「真の越後地酒」を作り、味噌・醤油、蕎麦などの伝統食品やジェラートなど、よしかわの美味しさを発信しています。

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